カテゴリ:フットケア( 6 )

施術を受けて学ぶこと

リフレクソロジー現場修行7か月め。研究のためにも自身のケアのためにも、もう少し頻繁に自分が施術を受けたいとは思いつつ、なかなか時間がとれないこの頃です。そんな中、先日たまたま用があって出かけた某再開発都市の中にできたサロンに飛び込んでみました。


c0023016_150859.jpg風邪でかなりエネルギー低下気味だったので、ちょっと奮発。「冷え性対策」にブレンドされたオイルというのを使用したトリートメントも付いた、そこでは一番長い(高い)リフレクソロジーコース。そのオイルは自分でも仕事で何回か使ったことがありましたが、自分がやってもらうのは初めて。キャリアオイルにブレンドされたオレンジやジンジャーの精油の香りが心地よく、施術した自分の手がしばらく後までポカポカ。これを足とふくらはぎに使ってもらった日にゃあ、どんなんなるんだろ?と、使うたびに想いをはせていたのです。

そりゃあもう、とろけるような至福の時間♪でありました。そして施術テクニックのみならず、接客内容も。どこがどう、と言うことが難しいのですが。押すでもなく引くでもなく。がっちりつかまれるでもなく、ほっとかれるでもなく。テクニックではなくて人柄なのかもしれませんが、そうかあ、そういうのなんだなあ、、、と大いに参考になりながらも夢うつつにとろけ切り。身体がリフレッシュされたばかりでなく、何か大きな指針を得たような気がした体験でした。

c0023016_1503974.jpg厳しい指導やド根性な教育で躾けられて得るものもあるでしょうが、ひたすら気持ちよくリラックスな環境で、こうやって刷り込まれるこんな教育もアリなんだろうなあ、なんて。ただでさえ師走もまっただ中、なぜかこんな私まで忙しい気持ちになってます。せめて身体と心の芯のほうまではセコセコしないでいきたいもんだ。

施術を受けて学んだことといえば、他にももっともっとあるんだけど。
やっぱりちょっと忙しいので、また今度。(ああ、心を亡くしてる・・?)
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by dayathefrog | 2007-12-17 15:01 | フットケア | Comments(3)

広い意味でのリハビリ・ケア

私は自分の外反母趾(から来る全身におよぶ弊害)を数年かかってずいぶん改善させることができたのですが、それもこれも、8年前に理学療法の徹底指導があったからこそだと思っています。口頭でチラッと言われたり、イラスト付きガイドや動画などで説明されたとしても、ここまではできなかったかも。やはりこういったリハビリとは、面と向かって、自分がやっている姿をチェックされつつやるほうが、断然よいのだと思います。


2年近く前に腰椎の圧迫骨折で入院・手術をした父ですが、その後は大事なく過ごしています。みためはすっかりステッキのようなシルエットになってしまったけれど、あの人生初の腰痛から始まった大経験から学んだことも多かったようで、どうやら「よけいな力が抜けた人」になったみたい。その抜けっぷりは身体の力という意味でもだけど、何となく性格的にも、おおらかというか、ある意味大胆なところがでてきたような。この変化についてはまた機会をあらたに書こうと思いますが、今回の主題はリハビリについて。
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父がお医者さんから術後のリハビリを処方されたのは、入院していた2週間ほどのあいだだけでした(コチラ参照)。ほぼ毎日、理学療法士さんがベッドまでお迎えに来てくれました。リハビリですから、痛かったり、動かなくなってしまったものを動かせるようにする作業なので、大変なわけです。誰だってできればもっと楽にしていたいです。父の担当は、若くてガッチリ体型ながらも物静かな女性。どこがどう痛いとか動かせないとか、細かいことをのったりまったり喋る父の話をじっくり聴いてくれて、あー、そうなんですかー。痛かったですねー。はい、それじゃ今日も、これやりましょっか。と切り出すタイミングはさすが。なるほどねーと思うこと色々でした。

ですがその後は家で、できればこんな体操、あんな体操、やってください、とお医者さんから口頭で言われるものの、それはもう全く自主性にまかされているわけで、めんどくさいとか、痛いから動きたくない、あるいは言われたことがよくわかんない、覚えてない、なんてことで、あれではたぶん、なかったことになってしまいがちなリハビリ指導かなあ、、、ってのが正直なところ。やはり実際にリハビリを継続するには、そばで正しいやり方を誘導してくれたり、励ましてくれたりする人の存在が大きいと思います。

メチャ混みな病院で、ほらみてごらん、あんたなんかよりずっと大変な人がこんなにいるんだよ、こんなんで痛いなんて言ってたらバチが当たるよ、歩けてるんだからありがたいと思わなきゃ、ってノリでたしなめられて退散してしまうことで、その時点からもっと改善できたかもしれない痛みをそこで諦めてしまうことになる人も、多いんじゃないかなあ・・・。


●広い意味での、みんなのリハビリ

私自身はあの「足の腹筋」(コチラ参照)を教わった理学療法室に通ううち、自分のボッシーを少しでも良くしたい、と初めて本気で思うようになりました。正確にいうと、今より改善させようと思っても良かったのか!というような感じ。いわゆる角度的な"重症"ではなかったために、私のボッシーは「もっとヒドイ人はいっぱいいます」な部類だったのです。それでも、脱臼状態でカックンとなるボッシーであることが原因で引き起こされていた頻繁な重度腰痛や頑固な慢性肩こりなど、困った事は山ほどありました。でもこれって、誰のほうがどれだけヒドイかとかいう比較の問題じゃないと思うのです。
誰だって、良くなっていいはずです。

それまで一度もまともに相手にされてこなかったボッシーとしては、地味で地味で地味すぎる足の腹筋であっても、おお、リハビリだ!前向きだ!という喜びがジワジワと湧いてきたものでした。そんな、傍目にあまり困ってるように見えなくても実はちょっと、あるいはかなり、困ってる人が少しでも元気になれる環境が、もっと整うといいなあと思います。私がフットケア・セラピストとしてやっていきたいと考えるようになったのも、そういう環境の一部に自分がなれればという思いからなのです。
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by dayathefrog | 2007-11-16 01:57 | フットケア | Comments(0)

リフレクソロジーにおける身体の使い方

外反母趾の話題に限ったわけではなかったはずのこのブログも、すっかりボッシー色濃厚になっております。始めた頃には自分でも全く予想もしていなかったことですが、ついに自分でも人の足を見て触ってマジマジと過ごすフットケアの世界に片足突っ込みまして、学校へ行き始めた時から数えてちょうど一年が過ぎました。

c0023016_34866.jpgリフレクソロジーサロンでの仕事はちょうど5か月が経過したところです。延べ人数にして約200人あまりを施術したことになります。相変わらず、いろいろな足を目にすることができるのは楽しいうえに、疲れてリフレを受けに来てくださり、目の前でぐっすりと安心しきってお休みになるお客様に終了後「ああ、気持ちよかった」と言っていただけるのは、想像していた以上に嬉しいものでした。やっぱりヤリガイってこういうのだなあ、と思える瞬間です。

実を言うと、リフレクソロジーをやるようになって良かったことはそういうことだけでなく、私の身体にとってよい発見や変化もたくさんあったのです。

6月に初めて現場に出てから7月8月と、どんどん忙しくなる一方。くるくると目が回り、膝がきしみ、ゆびは震え(ってのはうそです)。脱腰痛アンド脱ボッシーエクササイズや日々の太極導引や武術ストレッチなどをやっていなかったら、私のごとき中年純粋ボッシー・しかも長年の腰痛持ちな身体はとっくにバラバラになって、あっという間にアウトだったことでしょう。週2〜3日だけの勤務とはいえずっと続けることができたのは、やはりここ数年のメンテナンスのおかげです。


●つねに身体の軸をとおす意識で

c0023016_343227.jpg忙しい日には一日に6人くらい、それぞれ1時間くらいの施術を立て続けに・・・ということも。よく言われることですが、施術者自身が「まちがった」身体の使い方をしていると、たちまち自分の身体を壊してしまいます。もちろん、新米習いたての私に「まちがい」がはっきりわかるのか?というと、そんなことはなかったのです、、初めのうちは。どうもうまくできない部分はリフレ学校時代の友達と練習しながら研究したり、どうしても腰が辛くなるところについて太極導引の先生に相談してみたこともあります。そんな感じでボチボチやるうち、わかり始めてきました。

ことに太極拳的な身体の使い方は、かなり応用ができるようなのです。どうすれば自分が疲れることなく、相手に自分の力を効率よく伝えられるか? そのために気をつけるべきは、自分の身体の軸のことであったり、各関節の力の抜け具合であったり。足ユビの使い方まで、いろいろ気づいたことがあります。長時間すわりっぱなしで腰が固まりかかっても、すぐにストレッチでほぐすこともでき。これらのおかげで、現場修行を始めてからは以前より身体が丈夫になったのではないかとすら思っています。あ、でもやっぱりヨワ系なのですが(苦笑)。


●ここでも「自分に合ったやり方」でないと

c0023016_345879.jpgただし、ここでも私の体質的な弱点は関係してきます。人一倍関節がゆるいので、足やふくらはぎがカチカチに硬い人に対しては、圧を加えているこちらの手(およびその他の部位)の関節がぐずっと崩れてしまいやすく、なかなか力が伝えられなくなってしまうようなのです。これまでの皆さんからの反応を見るかぎりでは、おおかたの場合は大丈夫なのです。が、ツヨ圧希望の方およびご自身の足がかなーりカチカチに硬いような方にとって、関節が崩れる限界内での私の施術は「ちょっと弱い」と受け取られるようなのです。

幸いにもまだ、このことではっきりとしたクレームにまで発展したことはありませんが、もうちょっと強くてもよかった、といった言葉を頂戴したことは何度か。ご自身がカチカチでもヨワめで優しい刺激が好みの方もいらっしゃるので、その場合はいいのですが、そうでない場合も。これが今後、身体の使い方がさらに進化したら解決される問題なのか、それとも私の身体ではこれ以上はムリなのか。以前ならば、必死に頑張ってなんとかカバーできるようにならなくては!と思ったところ。でも、自分の身体の特性をいやというほど思い知った今となっては、自分にはムリなことかも、とも思えます。サロンの先輩スタッフの方々にプチ技術チェックをしていただいたり、お客となって先輩の施術を受けてみたりと、これについても研究中(というか修行中)なのですが、自分なりにももう少し検証が必要なところです。
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by dayathefrog | 2007-11-06 08:15 | フットケア | Comments(11)

やっぱり私は「足」なんだ!

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リフレクソロジーの現場修行が始まって数週間になります。初めてお目にかかる「お客さま」の足を施術することは、想像していた以上に楽しいです。緊張でガチガチ、頭まっしろで順番も覚えてない・・・なんてことには、幸いまったくなりませんでした。むしろ、楽しい! これはちょっと意外なような、でも、どこかで予想もしていたような。
やっぱり私は「足」だから?


学校で勉強している間にも、できるだけたくさんの人に施術をするようにという「宿題」がありました。6ヶ月の間に40回以上。人数の上限規定もありませんが、3人以上の人に対してはできるだけ定期的に6回以上の施術をすること。この数字を多いと見るか妥当と見るか・・・

実際に現場が始まった今となっては、半年で40回というのはやろうと思えばあっという間にできそうに思えます。が、まだ手つきも内容も順番もおぼつかないピヨピヨの新入生にとって、「40回」はけっこうずっしり、のしかかってきたものでした。そして、フタを開けてみると。

6ヶ月弱の時点で提出した「宿題」の記録には、合計63回を数えていました。途中レギュラー・クライアント(複数回お願いしていた人たち)の方々とのスケジュール調整がむずかしい時もありましが、それ以外には、会う人会う人みんなに「ちょっとお願い、足貸して」という具合。イラストの仕事の打ち合わせで来て頂いた方にまで、練習台になっていただいたこともあります。そんなみなさんのご協力のもとに、ちょっとずつ、いろんなことを覚えさせてもらいました。

やればやるほど奥が深く、足のことをもっとわかりたいと思うようになり。自分がずっと苦労してきた「足」だけに、目の前にあるだれかの足にもちょっとでも苦労の形跡が見えようものなら・・・やっぱりほっとけない。そのうち気づいたら、規定の40回はとっくに超えていたのです。

まだまだ修行は始まったばかり。よくわからないことだらけです。ですが、すでに何か大きな手応えを感じていることだけは確か。「足」を選んだことは、間違っていない。
私はやっぱり「足」なんだ。
意味のつながらない文章なのは百も承知、でもこう言い切ってしまいたい心境です。


c0023016_21572733.jpg実はずっと以前、私の過去生は何だったか?みたいなワークショップに出るはめに(笑)なったことがあります。要するに、私の前世はダレだったかというような。私自身、あまりそういうことに興味はなかったのですが、ちょっとした縁があり、ちょっとした体験ごころでの参加でした。そこで私が自分で「見た」(と思った)過去の私は「高地に住むインディオですっごく頑丈な足を持った究極のアスリート(男性)だったのです。そのイメージをとらえた時、おぼろげながらも自分で「これはホントに前世っていうより、自分の潜在意識なんじゃなかろうか?」と思いつつ、自分はホントに「足」にこだわりがあるんだな!と、再発見したのです。

「やっぱり、私は「足」なんだ」・・・
このフレーズはこの時から、ずっと頭に貼り付いているのです。
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by dayathefrog | 2007-06-17 21:58 | フットケア | Comments(6)

フットケア_私のリフレクソロジー初体験は


c0023016_1124514.jpgリフレクソロジーサロンに初めて行ったのは、いつだったかなあ。
おそらく10年ちょっと前だったのではないかと思います。すでにコンフォート系の靴を履くようにはなっていましたが、一年中というわけではありませんでした。ちょっとオシャレしたいような日には、疲れが増すことはわかっていても、今思えば足にちっとも優しくない靴を履いて出かけていました。

それに靴下も。今でこそ私は徹底して五本指ソックスしか履きません。当時もすでに履いてはいましたが、100%ではなかった。だいたい人に会うことがない場合しか履いていなかったかも。すごくかわいい編み込みのタイツなど見つけると、どうしても欲しくて。そういうのが実はけっこう足趾を締め付けて疲れることが感覚ではわかっていても、ここぞという時にはそれを履いてしまったり。「締め付けるような靴下はボッシーに良くない」などというフレーズは全く聞いたこともなかったので、靴に気をつけてるだけで十分、くらいな意識だったと思います。

c0023016_1131376.jpg残念ながら、リフレクソロジーを初めて受けた時の記憶はあまりないのです。だけど、その初体験が気持ちよかったからこそ、やみつきになどなるものかとヤセ我慢しつつ、その後何度か「駆け込み」をすることになったのでしょう。でももしかすると、私はすごく痛がったかもしれません。とくに趾に関しては、昨年学校に通い始めた当初でもまだけっこう敏感だったので。敏感なところ、痛いと思うところは、それだけ状態が良好ではないかも?と思っていいようなのです。

●ずっと趾に力が入らなかった

私はずっと、趾に力がうまく入れられないでいたのです。何歳頃まで力が入れられていたのか、わかりません。でも10歳頃、思い切り走った後に「カクカク」した覚えがハッキリあります。あの感覚は、趾に力が入れにくかったという感じ。足が細く(踵や足囲も細く)たいていの靴はブカブカでしたから、靴が脱げてしまわないように趾を上げて歩く「趾上げ歩き」というのになっていて、趾で踏ん張ったり地面を蹴ったりする力が更になくなっていったはず。初リフレ時にはすでに、両拇趾はまったく力を入れることができないくらいになっていました。

c0023016_11339100.jpg私に施術をしてくれたリフレクソロジストさんはさぞや、かわいそうな足だなあと思ったことでしょう。リフレクソロジストは施術しながら察知したクライアントの足の状態をもとに、終了後に何かしらのアドバイスをします。でも、何を言われたかも覚えていないのですよねえ・・・ホントはきっと、山のようにあったはずなんだけど。もっとも当時の私には、言われたことが全然ピンと来ていなかったとも考えられます。

それか、「こんな形の足見たことないなあ」というくらい珍しかったかもしれません。「こんなに痛がるなんてヘンだよ」と、ちょっと面倒だったかも。変形以外にどういうトラブルが起こっているのか、お医者さんにもわからない場合が多かったくらいですから、ここでもわかってもらえなくても当然といえば当然。こんな思いは靴屋さんでもしょっちゅうでした。

そんな状態でしたから、ボッシーを前向きに改善していこうと思えるようになる以前の私がいかに「後ろ向き」だったか、何となくおわかりいただけるのでは・・・。

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by dayathefrog | 2007-04-10 01:18 | フットケア | Comments(0)

フットケア_ボッシーがリフレクソロジーを習得


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このたび私、リフレクソロジーのプロライセンスというのを取得いたしました。この半年間、リフレクソロジーの専門の学校に通っていたのです。ここには一応ケリがついてから書こうと思い、今までは黙っておりました(汗)。


これは鍼灸師とか柔道整復師などの国家資格とは違い、民間の資格です。
ほんの少しのあいだ「研修」を受けただけでも、「ハンドセラピー」というような名前で足モミモミのようなことで開業することもできることはできます。そういうものと「資格」という法律面ではあまり変わりがないことになるらしいです。ですが、この学校はかなり本格的。半年間みっちりと、いろいろなことを教わりました。

そもそもその学校に決めたのは・・・

>>>>(つづきはコチラ)
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by dayathefrog | 2007-04-05 02:11 | フットケア | Comments(13)


pantaya : 幼少時からカックン外反母趾ほか腰痛コリヒエ虚弱系だった。太極拳やボディワークで身体感覚を磨き足や全身の機能改善に励む。健康靴フィッティングアドバイザー・リフレクソロジスト・指鍼整体師。スタジオかえる主催。


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