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ストちゃん大評判

 ストレッチポール・通称ストちゃん2/5付ログでここに初登場、それからすぐに我が家にやって来て、まもなく4ヶ月になろうとしています。("ストちゃん"の名付け親はまゆつば日記の著者・skinsenseことわしさんです)

 直径15センチ×約1メートルのただの円筒。
 これに背骨を縦に沿わせて乗っかると、胸郭が開き、背骨の歪みとか詰まりなどもうまい具合に調整されるという不思議のポール。見た目だけでは「なにこれ?」……私も義妹に連れて行かれた温泉のフィットネスクラスでこれを体験しなければ、一見ただのデクのだが実は秘めたる可能性を持つストちゃんとの縁もなかったかもしれません。

 ダンベルとか外反母趾対策ベルトとか、たいていの健康グッズとは購入後しばらくは連日熱心に戯れても、いつのまにか飽きたり面倒になるなどして蜜月期はそう長く続きません。私の場合だいたい1ヶ月、長くて2ヶ月がいいところでしょうか。
 しかし、このストちゃんに関しては違いました。
 今でも毎日、必ず乗ります。乗らなくちゃ、ではなく、乗りたくなるのです。
 なぜだろう?

 脊椎に対しての働きかけ等専門的なことはストちゃん系サイトでご確認いただくとして、ここでは何故か毎日乗りたくなる使用者の実感を少し書いてみます。
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肩こり・腰痛・疲労回復に効く
 首が肩に埋まり込んでしまってバキバキな時、どんなに必死に肩ツボ刺激をするよりもすんなりと、バキバキを溶かしてしまってくれる。マッサージしてもらった感じ。

最初は癒されに行って、最後は自分で鍛えている
 すぐにでも眠りこけたいくらいの時でも、乗ってユラユラ揺れているうちいつの間にか軽い体操をしていたりする。肩胛骨まわりをグリグリ動かしたり、膝抱え込み、股関節ストレッチ、骨盤調整から腹筋をしたり。そういうことをすればスッキリすると判っちゃいても疲れててダメだ、というような時でも、まずはストちゃんに倒れ込むといつのまにか体操してる。おかげで起きあがる時はいつもスッキリ。
 円筒形のストちゃんに乗るだけでも、最低限バランスをとるためにじつはわずかながらあちこちの筋肉(たぶん胴体の芯に近いほうの深層筋肉というやつ)を使うことになるからだろう、と思います。

面倒じゃない
 使用しない時は片隅に垂直に立てて置くとかさばらないし、使用したくなった場合も軽いのでサッと片手で持ってこられ、出したり片づけたりの面倒がない。使うときもただ乗るだけなので、簡単。



 癒してくれて、やる気も起こさせてくれて、しかも相手をするのに手が掛からず。
(これってある意味、理想のパートナーあるいはペット?)

 我が家を訪れる人には必ずかわいがっていただき、もれなく評判もよし。たった1回我が家のストちゃんと遊んだだけで、即自分用にも買った!という友人もいます。ストちゃん現象、じわじわと進行中。

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by dayathefrog | 2005-05-30 16:32 | 健康グッズ・服装ファッション | Comments(12)

外反母趾物語8・靴に足を、じゃなくて、足に靴を合わせよう

 べつに、世の中の靴みんな間違ってる!と言いたいわけではありません。実はそう思って一人プチ怒りに震えていたことも、あることはあります。でもね、人の顔が二つと同じものがないように、足の形も、つまり身体の各部はぜーんぶ、人によってつくりがとても違いますよね。ということは、自分がよほど平均的足型をしていないかぎり、平均的足型に合わせたのであろう既製靴の数々に自分の足は合わないってことです。
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 ちゃんと統計とったわけではないけれど、いま全国の市販靴を履いて歩いて足が痛くならない確率は、私の場合おそらく5%以下でしょう。まあ、靴なんて痛くなってあたりまえ、と思っている人も多いだろうし、靴擦れ、タコ、ウオノメ、そして外反母趾などにこれだけ"対策グッズ"が出ていることを考えれば、痛くならないほうがおかしいってほうが常識なのかもしれませんが… 
 問題は、そこから。


A : たとえ"常識"に反するとしても痛くならない靴しか履かない
 
B : 痛くなっても(そんなの常識だから)ガマンして履いて
 その分リフレとかで癒してもらったりすればいいと思う



 もちろん、私は前者です。靴屋ではしつこいほど試着をして歩き回り、1時間ほども粘った末に「やっぱりもう少し検討してみます」と買わずに帰ることも。粘るという行為があるってことは、やはり機能性オンリーになり切れないデザイン性への未練というかこだわりがあることでもあるけれど、それに加えて、履いて歩いてみての感触をゆっくり反芻したいという生来の私のノロい思考速度も関係あります。また、自分で中敷きとかパッドとかを調整すれば大丈夫だな、などの善後策を頭のなかであれこれシミュレーションする時間でもあります。

 それに靴って、私にとっては服飾品というよりも健康衣料品
 医療品てほどではないにしても。いや、場合によってはいえるかも?

 というのは現に、今のように足裏筋トレを含めいろんな運動をするようになる以前、半端に合わない靴を履いて歩いての拇指痛・スネ痛・腰痛・肩首頭痛(つまり全身痛)は日常茶飯事で、その分、リフレに駆け込んだりマッサージ中毒のようになったりしていました。それらの問題が、靴よりまず足ありきモードになってからこっち、かなーり軽減されたわけだから。

c0023016_15575850.gif●己の身体をよく知ってみる。
●流行方面オシャレへの未練を断ち切ってみる。
 そうすれば
●健康のためにいいだけじゃなくて
 おのずといちばん自分に似合ったナリになるでしょう。
 つまりそれは
●健康方面オシャレといえるかも。

 ただし、どういう状態が自分の足に合った靴かというのがまた難しい問題かも。私の靴探しの具体的チェック方法については、また次回。
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by dayathefrog | 2005-05-25 16:00 | 外反母趾物語 | Comments(2)

パーソナルトレーニング開始

 先週からいよいよ、M先生さらにあらためゆうき先生のパーソナルトレーニングセッションを開始しました。これまでのようなグループと違い1対1ですから、みっちりです。私の長年のテーマでもある「弱い左」をなんとかするというのを当面の目標に、開始しました。

c0023016_365964.gif 場所は千駄ヶ谷の東京体育館サブアリーナというところです。天井の高ーいジムの部屋と、脇には天井高ふつうのストレッチ室。私は今のところほとんどストレッチ室でのセッションですが、今週は最後に少しだけやりましたよ、マシン! 傍らではステップのやつとか走るやつをシュ〜シュ〜シュ〜シュ〜やっている人がいっぱい。あ、隣じゃtatoo入ったムキムキお兄さん、ガバッとオモリをいっぱいつけたやつ(←どれも名前が全然わからぬ!)を持ち上げている! 総体的に、体力には自信あるぜ系の人ばかりのように見えます。ってこれ私に自信がないからか。

 などといろいろ周囲観察にも忙しいのですが、ちゃんと自分もがんばりました。といっても最後にちょこっとだけやったマシンのオモリ、いちばん軽いのですら1回2回と持ち上げただけでもうプルプル…はぁ〜なさけなか。

 ですが、いろいろ発見がありました。
 今自分のなかでは「肩を一段下げて」というのがずっとテーマフレーズなのですが、これを守りながらオモリ付きのやつやらダンベル(これなら知ってる!)やらを持ち上げる。過去に同じ重さ程度はふつうに持ち上げたこともありますが、1回や2回でプルプルすることはなかった。その代わり、肩を使って肩から持ち上げていたのです。だから、ほんとうなら二の腕の筋肉を使うべきところ肩が肩代わりしていたので、あまり二の腕の運動にはなっていなかったはず。
 今は、どんなに軽いのでも「う、上がらない」という場面であえて肩を使ってまでもがんばらない。そして「肩を下げて」を守りながら腕を上げようとすると、すごく胴回り全体の筋肉を使うのがわかります。脇腹とか、お腹とか、腹横筋とか。
 やっっぱりここか!ってかんじです。

 肩から持ち上げてしまうと、首や背中も一緒に緊張するのであとでいや〜なコリのようなものが出てしまう。太極導引のような柔らかい動きの時だけでなく、やはりこうした力仕事を含む日常のあらゆる動作においても、首は長くやわらかく、肩を一段下げている状態がいいはずです。肩を使わないでやってみると、こんなにも非力。まずはそれを肝に銘じて、そのうえで自分の能力に見合ったやりかたをするがよし、ってことですね。

c0023016_372733.gif とりあえず個人セッションスタートから2回め、まずはこんな調子です。
 しかし、こんなにも肩が出しゃばってくるというのもいったい、何なんだ…。ブツブツ。
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by dayathefrog | 2005-05-20 01:01 | 体操・ストレッチ | Comments(4)

うちまた

c0023016_033588.gif 子供のころ、イエイエガールズというのが一世を風靡しました。某靴下メーカーから出た当時の新製品・パンティストッキングのCMではなかったかと記憶しています。世の中はヒッピー文化の花咲き乱れ、イエイエのコマーシャルもピンクや水色、オレンジなどのサイケデリックな色調でした。

 男も女も長髪を真ん中分けでジョロリ〜ンと垂らし、つけまつげ・そばかす・線のような細い眉。そして、ファッション雑誌に並ぶお姉さんたちはなぜか、
 みんなちょっと猫背でウチマタだった!

 いったいあれは何だったんでしょう。
 子供心に、あのウチマタが格好良く思えてしまうんですよね。ガキながらも、気取ったつもりのウチマタモードで写真に写ったりしていたことがあったような。おまけに今どきのミュールに負けず劣らず歩きにくいサボという木靴もハヤリアイテムだったので、ますます歩き方がおかしくなっていたのではないかなぁ…。

 ほんと、骨盤にも外反母趾にも悪そうです。


 私の母は洋服が大好きなので、自分でいろいろ作っては破壊…ではなくリフォームなどしながら着ることをとても楽しんでいます。ムスメの私よりよっぽどハヤリに詳しかったりします。そんなオシャレな母ですが、一緒に駅の階段のところに来るといつもはっとします。歩くときはそうでもないのですが、階段になると膝を内側に入れるのです。つまり、ウチマタになるんです。c0023016_034359.gif

 腰痛からの脱皮のための様々な身体の使い方を覚えてきた私としては、二人で並ぶと見るからに「親子です」と主張しているがごとき我々の足元(彼女もすごい外反母趾です)や、ときどき膝も痛くなっている母のコンディションを考えた場合、「そのウチマタは良くないんじゃない?」と言わずにはいられません。ですが、ここでいつも意見が割れるのです。

 母にとってはこれはオイソレとは止められない形なのです。母はファッション雑誌をどんどん買ってスクラップもするような、けっこう新しいもの好きな人。でも身体のなかは、母が育った着物のお作法時代の美意識が支配している。女性として美しく振る舞うには「階段ニオイテハ股ヲ内向キニシテ、裾ヲハダケサスルコトナク登ルベシ」というような基本的美意識が叩き込まれているのです。

 お辞儀の仕方だとか茶碗の持ち方など、断片的にですが母なりに、こだわりの美学をムスメ達にも伝えなくてはという使命感もあります。ムスメは今、そんな母の価値観を否定することなく、痛みを招かない身体の使い方をするようになってもらえるといいんだがなあ、と思っていて、膝を閉じなくてもハシタナイわけではないのではないですか?というちょっとややこしい方向から、などと、思案しているところです。
 
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by dayathefrog | 2005-05-15 21:41 | からだ・あたま・こころ | Comments(9)

"Shall We ダンス?"日本版ヒロイン

 今日の昼の国営放送トーク番組のゲストに草刈民代さんが出演しているのを見ました。映画"Shall we Dance? 〜シャル・ウィ・ダンス?〜"ハリウッド版についての感想を聞かれ、とくにオリジナル版では草刈さんが演じた役をやったジェニファーロペスさんはどうでしたか?の質問に、「うーん…」と軽く唸るばかり。これは何か思うところあるのだな、と言わんばかりでした。

 ハリウッド的インタビューの受け答え定番では、ウソでもなんでもこういう質問に対しては「すばらしかった」「最高だった」などととりあえずは賞賛の言葉を並べるところ、草刈さんの口からは最後までそういった表現は出て来ませんでした。そういうことより、草刈さんの夫でもある周防監督のつくったオリジナル版に「あまりに忠実な再現が多かった」ということにいちいち驚き(というか実際のニュアンス的には"ひっかかり")ながらプレミア試写を見たんです、というようなコメントを連発。え?と思いながら聞いていると、そんなソックリ場面が度重なるハリウッド版を見ているうちに、最後のほうでは「オリジナルをここまで忠実に再現したということは、それだけの物を周防がつくったということなんだ」と思ったら感動してしまった、というオチに。

 つくづく、草刈民代という人は映画女優ではないんだな〜と思ってしまいました。

 やはりこういう場ではハリウッド流にほめちぎらないまでも、一応リメイクされた本家関係者として、もう少しお互いを盛り立てるようなコメントがあってもよかったのでは? と…。聞く側(アナウンサーさん)もそれを言わせよう言わせようという持っていきかたが今イチ上手くなかった、というのがあったかもですし、内幕でもいろいろなことがあったのかもしれませんけど。
 (オリジナル版のアメリカ公開やリメイク権も含めた契約のこと等あれこれは、周防監督が書いた"『Shall we ダンス?』アメリカを行く"という本に載っています)

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 ただし、ご自分の本業・バレリーナとしての身体のメンテナンスについてのお話は、ひじょうに面白かったです。正直なところ、映画のなかの草刈民代さんはどうしても演技の点では「???」の気持ちを持たずに見られなかったので、彼女が映画のことをいろいろ語るのを、そもそも素直に聞き入れたくない気持ちもあったかもしれません。でも身体のことは、さすがにどのコメントも簡潔でスパッとしてました。筋肉をバランスよく鍛えることの重要性、身体を内側からもケアする意味での玄米食のことなど。それに私自身、たった1時間半でしたがバレエ入門体験をした身としては、ああやって踊るというのはどれだけ超人的なことかがよーくわかるので…(思い出すだけで筋肉痛!)

 
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by dayathefrog | 2005-05-11 01:27 | 映画・本・スポーツetc. | Comments(8)

前向きなきもちというやつ

 何をするにしても「もっと○○になりたい」という欲が出るのは自然なことかと思うんですが、ときにその強さとか勢いが、自分にあったペースで行こうとするのにジャマにこそなれ、けしてハンサムな"前向きなきもち"というやつではなくなってしまうことがあります。前向きな希望という皮をかぶった虚栄心…てのは言い過ぎかもしれないけど、とにかくそんな時のヤツはあまり気持ちのよい存在ではないみたい。

c0023016_4591986.gif たとえば絵を描くとき。仕事にするようになってからも初めのうちは、何度も何度もこの"きもち"と対面しました。見たままの印象、面白いと思ったところをそのまま描こうとしているのに、いつのまにか「もっとうまく描きたい」と思ってどこか硬い絵になる。ならば「もっとうまくうまくと思わないで描こう」などとやってみたところで、全然ダメ。

 太極導引で何度も先生に指摘される"緊張があります"の状態も、これと同じ。「もっと緊張のない状態でできるようになろう」という意識が強ければ、結局それがまた緊張を呼ぶらしい。意識の持っていき方が、違ってる。

c0023016_4593886.gif そのうえ「何度も練習を重ねてるんだからもういいかげん上達したい」なんてきもちが出てくれば、またこれが曲者。それって「こんだけ貢いだんだからイイジャナイカ、デヘ、デヘ、デヘ」ってこと…とはちょっと極端ですが、まあこれに通常「何考えてんのよ、バカ(平手打)」と返ってくるようなもので、結果的な成就とはほど遠いアプローチですよねえ。

 もっと○○になりたい!という気持ちからくるよけいな力みが抜けたとき、すこーしだけ前に進めるのだろうな。実際に、この絵はいいかも!というのが描ける時の身体の使い方は、けっこう力の抜け方(伝わり方?)がよいみたいですから…。
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by dayathefrog | 2005-05-07 07:38 | からだ・あたま・こころ | Comments(6)

映画 "Shall We Dance?" ハリウッド版

 最近めっきり映画館には出かけなくなってしまいました。そもそも値段が高すぎ。シネコン等は椅子もいいし、設備費もかかっているのだろうことはわかりますが…もう少し金銭的にもお気楽に次々映画館に来られるようになればいいなとずっと思ってます。


 そうは言っても連休だし、ちょっと映画でも?…てことで
 家人とギア版 "Shall We Dance?" を観てきました。

c0023016_1401874.gif 40(でも50でも、中年)の手習いのワクワクドキドキ。オリジナルも観たので、焼き直しってどうなの?とやや心配もありつつ観始めましたが…これがなかなか別物としても楽しめました。主人公と同じく中年の手習い(太極拳+ストレッチ)に夢中な者としての共感もあり。とくに後半、競技会に出るための特訓で初心者も初心者なりにノッてくるなど、まるで2月の交流会をめぐる自分たちのようではないですか…(苦笑)

c0023016_1405950.gif ややくたびれたリチャードギアさんの演技も渋く、百貨店売場責任者(だと思う)として働く妻がスーザンサランドン。こちらはバリバリで魅力的だしちっとも老け込んでない。家事も子供のケアもテキパキと、ポストイットをふんだんに使ってオーガナイズ(これが私はなかなかやろうとしてもできないことで、ついつい目が行ってしまう…オーガナイズ、ではなくて、ポストイットふんだん使用の点)。
 
 
 オリジナル日本版はアメリカで観たのでした。日本人が徹底的マイノリティーな環境で観た初めての日本映画だったので、そのことだけでも少し興奮状態。セリフはすべて聞き取れるというのも嬉しいことだったし。そんな条件のなか今でもくっきり覚えているのは、竹中直人の際だった存在感です。そもそもご本人がコメディのお手本としてハリウッド喜劇を研究していたという話ですが、アメリカでの受けようもすさまじかったんです。ハリウッド版の竹中役も可笑しかったけれど、それを観たあとでも「しかし竹中はすごかったなあ〜」とつい思ってしまうほど、彼は強烈。


c0023016_1413970.gif 映画の後味のよさに加えて竹中"思わず思い出し笑い"サブリミ効果もあって、以後数日になりますが、いまだに妙にしあわせでちと楽しい気分。今でも時々つい口ずさんでしまうんです、あの音楽(♪王様と私)。

 笑いは病も癒す力を持っているといいますが、身体を楽しく動かすことも(そしてそういう主題の映画を観ることも)、ムリヤリのポジティブシンキングだとか性格改造とかを考えるより、よほど元気が出るクスリになるのかも?
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by dayathefrog | 2005-05-03 01:47 | 映画・本・スポーツetc. | Comments(7)


pantaya : 幼少時からカックン外反母趾ほか腰痛コリヒエ虚弱系だった。太極拳やボディワークで身体感覚を磨き足や全身の機能改善に励む。健康靴フィッティングアドバイザー・リフレクソロジスト・指鍼整体師。スタジオかえる主催。


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