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外反母趾物語24・困り方もいろいろ(1)


ひと言で外反母趾といっても、その症状の内容・度合いは人それぞれ。
ということを、実はボッシー物語を綴っていても忘れてしまうことがしょっちゅうです。
「われわれボッシーは」とくくっておきながら、かなり安易にも
ボッシーとはみんな自分と同じことに同じ程度に困っている、と思い込んじゃっている。

お医者さんとかなんらかの施術者であれば
そういうこと(みんな違う)が大前提で話を進めるものなのだろうけれど。
シロウトの私はついつい、ボッシーをひとくくりにして考えてしまう。


●仲間意識

いろんな人に出会って、ついでにその人の足を見る機会があったりすると
おのずと「ボッシーか、そうでないか」という点にまず意識が行く。
これまでに目撃した足のなかでボッシーと非ボッシー、どちらが多かったか?
ということまではあまり(数えてもないし)覚えてないけれど、
「あ!この人もボッシーだ!」と思った時は、やはり嬉しい。

嬉しいついでに、こんなこと・あんなこと・こんな靴で困っちゃうんですよねー。
みたいに話がはずんだりする、こともあるが、はずまない場合もある。
そこで初めて気が付く。

あ、こんなことでは困らない人もいるんだ。
自分と同じってわけじゃなかったんだ。
ボッシーだ!と思うと、つい…。


●同族といえども

だったら、物心ついた頃から全員でつま先三角だった我が実家ピープルならどうだ?
多少の違いはあれど、だいたい骨格的・体質的にも似ているはずだから
ボッシー的困り方も共通してるんじゃ??
…と、また思い込んでいたのだけど。
じつはこれもまた、人それぞれだということが、最近判明してきたんです。

そういえば、昔からみんなで三角だった実家メンバーのなかで
現在の私のごとくまでに熱心に(執拗に?)改善に取り組み続けた人は、いませんでした。
唯一"姉2"が少々体操に詳しくて、現在私が日課というより無意識に近い感じで続けている「グーパー」やらをはるか昔に教えてくれたこともあったのですが…
その彼女自身は現在はそれほどグーパーしていないようですし、
腰痛もちょっと頻発化しているもよう。
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●家庭内偏見?

この子(私)は実家に帰るたびに
「この靴はいいと言われてるけど、ダメな場合もある」だとか
「幅が広けりゃいいってわけじゃないのよ。なせならば云々…(聞かれてない)」等
ウンチクの数々、アンド、最近では
「つま先立ち」だの「踵立ち」だのグーだのパーだのドレミだの、
はっきりいって、ウルサイ。
歩けてるんだから、いいじゃないの。
みんな似たような状態で同じような困り方のはずなのに、
これほどに騒いでいるこの子はなに?
気にしすぎじゃないの?
などなど。

そう、今になってわかったのだけど…じつは困り方がみんな違っていたのです。
どうやら私は、かなり飛び抜けて(といっていいと思うのだけど)
関節ゆるゆる+筋力も弱い
なので、外反母趾部分に衝撃を受けた時の骨格の崩れ方や
そのダメージが腰や肩など他の部位に伝わる程度も大きかったもよう。

でもそれがなかなかわからなかったのは、困り方を測れる尺度が
骨折とか明らかな脱臼など眼(レントゲンとか)で見てはっきり判るものではなく、
「痛い」「だるい」「疲れた」とかいう感覚の自己申告
しかなかったから。
あとは「見た目のでっぱり具合」というわかりやすい条件がありますが、
我が家の場合はいずれ劣らぬみごとなでっぱり保持者ばかりですので、
これでは比較にならないのです。
ですから私は、すぐに"弱音"を吐いてばかりの"軟弱者"という存在。とほほ。
そんなかんじで自分でも、そうなのかな、私って軟弱なのかな、と思っていたような。

今ならわかる、困り方のいろいろ。
次回からはその辺りを少しずつ、具体的に見てみようと思います。
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by dayathefrog | 2006-04-28 01:05 | 外反母趾物語 | Comments(0)

前向きなきもちというやつ・2


昨日乗った電車で見たある雑誌の吊り広告に、フィギュアスケートの荒川静香さんのインタビュー記事の見出しが載っていました。

『好きな言葉は"Think Positively."(前向きに考えよう)』

なんつーことのない言葉、特別目新しくもないです。
でも目にとまった理由のひとつは、かの荒川静香さんの好きな言葉なのね、ということがまずひとつ。その次に、言い方がいいなあと思ったこと。ひところかなり流行った言葉「ポジティブ・シンキング」ではなくて、「シンク・ポジティブリィ」という言い方。

なんでもそうだけど、流行言葉は繰り返し使われているうち、その言葉本来の意味がちょっと薄れて、おおまかな雰囲気だけが一人歩きしてしまったりする。ポジティブ・シンキングとやらも、その本来の意味である「前向きな考え」というのより、どーもこの言葉が紹介された経緯(西欧ではね、みたいな感じ)から「西欧的・合理的考え」というイメージだったり、「明るいふうにしか考えない(明るくない面には目をつむる)」「楽観的にいこうぜ」だとか「強気でいこう」なんて思われてる部分もあるんじゃないかなあ。

でも昨日見かけたこの「シンク・ポジティブリィ」
「リストラ」みたいにカタカナ名詞になっちゃった「ポジティブ・シンキング」より、単語を前後に入れ替えて文章にしただけで、ずっとその言葉が本来意味することに近いニュアンスがある気がする。私が勝手にそう感じているだけかもしれないけど。

などと思いながらふと口のなかでこれをつぶやいてみると、さらにじんわりこの言葉の重みが増しました。

それはまた、言い方が気に入ったということのほかに
荒川静香さんの演技が大好きだから、とか、トゥーランドットが頭を駆けめぐって雄大な気分になっちゃったからとかいうんではなくて、今の自分の周囲で起きているちょっとした気持ちの渦のことをあてはめて考えてみたからでもあります。

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ちょっと今回長い&重いかも?それでもいいなら続きはコチラ。
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by dayathefrog | 2006-04-22 01:17 | からだ・あたま・こころ | Comments(2)

外反母趾物語23・筋トレ(続・しっかりしたつま先立ち)

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これを書いた2006当時から、私の外反母趾対策エクササイズはだいぶ進化・深化をとげました。2011現在のものを更新中ですので、コチラ(外反母趾対策エクサイサイズ・つま先立ち2011(イントロ))もご覧下さい。
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前回記事
外反母趾物語22・筋トレ(しっかりしたつま先立ち)(2006-4-7)の続編です




たまたま整形外科のことで何かを検索して調べていたところ、
こんなコメントを発見しました。どうやら整形(外科?)関係の方のようです。

(O脚を治すのに)
つま先立ちばかりをやり過ぎるとアキレス腱のほうが縮まってしまいやすいので
アキレス腱伸ばしも忘れないようにしましょう。

とのこと。
そういえば、夢中になってつま先立っているとちょっと、足首後ろ側が硬くなってるかも。
気をつけましょーっと。


と同時にはたと気づいたのですが、
この『しっかりしたつま先立ち』の際の数あるチェック項目のうちの一つ
「膝を開かないように」にイヤイヤながらも直面したとき
身をもって感じたことがあります。

…これってO脚を治すのにもよいのよね。

上記のコメントもO脚矯正についての話の流れで出てきたものでした。
そもそも私がこの度このつま先立ちを「なかなかいいなあ」と思った理由は
チェック項目をびっしり守って完璧を目指してみると
かなり身体中のいろんなところ(おおまかに「全身」と言ってもいいかも)の
エクササイズになるなあと思ったからなんです。


●私、O脚気味です

あまりひどくもないので深く考えたことはなかったのですが、
実は私はどっちかというとO脚気味です。
つま先(母趾の付け根)を開いて立った場合には膝と膝がつくのですが
『しっかりした…』の立ち方のように母趾の付け根をくっつけると、
膝同士は楽にはつかないのです。
ただし、少し意識してつけるようにするとつく、という程度なので
あまり問題ではないんじゃないかなと何となく見過ごしてきていました。

でも、腰痛だとか外反母趾だとかのことを調べていると、
普通に立った場合、膝と膝はくっつくのが正常
とみんな書いてある。

やっぱり、きっと、膝と膝はくっつくべきなんだ(たぶん、もっと楽に)。
それはもう長い間、言葉としては"判って"いたこと。
でも、ちょっとのところでつかないまま、
「ぴったりつく人なんて、そんなにいないんじゃないかなあ」などと
都合のいいように"常識"をつくってみたりしながら
騙し騙しに日々を暮らしておりました。

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●O脚は膝というより腿の問題?

ところで
『しっかりしたつま先立ち』をしっかりやって、さあ膝と膝!!とやってみた時の、
あの外反母趾ポイントとは全然遠い場所での筋肉プルプル。
腿の内側、腿の後、腿の前、腿の横、膝の上、お尻の外側、etc.

O脚の現象としては「膝と膝が離れている」ことが目立つわけですが、
O脚の原因は、そのプルプルしている辺りの全体の筋力がいまいち足りなくて
大腿骨がちょこっと、あるべき位置からずれちゃって(あるいは廻っちゃって)
いるということのようなのです。

ためしに膝と膝をくっつけようとする時、膝だけを集中的に動かそうとするよりも、
腿(というより股関節から大腿骨全体)を「移動」させる感覚でやってみると
そのほうがまだスムーズな気がします。

ただしO脚のメカニズムも一種類ではないそうで、
高齢の方に多く見られる変形性膝関節症などはちょっと事情が違うようです。
この場合はむやみに膝と膝をくっつけようとしないほうがいいらしいのでご注意を!



ただし、ここで「あ!ついたついた!脱O脚!!」の喜びのあまり、
膝くっつけ体勢をやりすぎないほうがよいです。変形性膝関節症でないかたも。
これで私は過去に何度腰を痛めかかったことか…(タメイキ)。

膝同士くっつかないまでも、せめて
「くっつける気持ちになる」という瞬間を多くすること。
少しずつでも、何度も何度も繰り返すことが
これらプルプル筋肉たちの十分な"筋トレ"になるようですので
あせらずちょこっとずつ。
でも思い出したらひんぱんに。
そして呼吸を忘れず、姿勢を忘れず。
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by dayathefrog | 2006-04-16 01:15 | 外反母趾物語 | Comments(6)

外反母趾物語22・筋トレ(しっかりしたつま先立ち)

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これを書いた2006当時から、私の外反母趾対策エクササイズはだいぶ進化・深化をとげました。2011現在のものを更新中ですので、コチラ(外反母趾対策エクサイサイズ・つま先立ち2011(イントロ))もご覧下さい。
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これまた外反母趾掲示板サイトで知った、外反母趾対策エクササイズ。
テレビの「はなまるマーケット」(3/17)で紹介されていたのだそうです。その名も
「しっかりとした『つま先立ち』運動」

以前ここに書いた「ドレミファソ」よりもずっと単純、たぶん簡単、でもけっこう奥深い。

詳しい内容はリンク先のページ(※すでにページが削除されているためリンクはずしました)を見ていただくと
テレビ画面の画像、外反母趾になる前にも気をつけるべき「開帳足」という状態についての図解もふんだんにあり、なぜこれがよいエクササイズなのかがよーく判ります。
とりあえずこの「つま先立ち」の手順は以下のとおり:
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1)踵と親指の付け根をくっつける。

2)膝を開かないようにつま先立ちをする。
※お尻をキュッとしめるように意識すると、さらに安定感が増します。

3)5秒のつま先立ちを10回ずつ朝晩行う。
※慣れるまで何かにつかまりながら行ってもよい。

『はなまるマーケット』サイトより




特別目新しいようにも思えない「つま先立ち」ですが、常に謙虚で新たな気持ちを持ってボッシー改革をしていかなくては!と細々燃える私としましては、やってみない訳にはいきません。やってみましたよ。じっくり、しっかり。

すると、なんかすっごくイイではないですか。たかがつま先立ち、と侮るなかれ。
ただし、気をつけるべき点を気をつければイイ。あんまし気をつけないと、そうでもない。て感じかなあ。

てわけで、ここでは、実際につま先立ちエクササイズをするときに
ちょこっとここにも気をつけてみると更に効果的だと思うよ!と思った点を、
私なりの思い入れ・妄想なども多々入り混じってはおりますが(ていうか、ほとんどそれだけど)書いてみることに。


●まず、立つ時

ボッシーにとって、両足のかかとと親指(母趾)の付け根をくっつけて立つというのは
プチ拷問だったりするかもしれません。
だって、親指の付け根って・・・時と場合によっては、身体じゅうのどこよりも
その存在さえ忘れてしまいたいところではないですか? 
ましてそんな、ただでさえ目障りな、よく痛くなる、目の上のたんこぶならぬ
足の下のでっぱり同士をくっつけて立てだなんて。

どうせ、付け根同士をくっつけてもつま先はくっつきませんよ。
えーえ。できませんとも(腐)!
…と、そんなネガティブな気持ちが浮かぶであろうボッシー特有の
心理状態については、このサイトでは一切触れられていません。
(そんなことにいちいち触れていては番組が終わりませんね)

なのですが、そこは、ちょっと大人になりましょう。
痛くなくてもいまいましい出っ張りで見るのもやな場所ですが、
そこをちょっと並べて立ってみるだけで
「脱・外反母趾への道」への扉が開くのです。

そうやって心の準備も終えて親指付け根同士+かかとを揃えて立ったところで
やみくもに「つま先立ち」に突入するまえに
ちょっとまった。

ほんのちょっと、意識をします。

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五本の足趾たちがそれぞれ、
甲から付け根のグリグリを通ってまっすぐ

(じゃない趾もあるけど、気持ちはまっすぐ)
前にすーっと伸びていっている感じを。

5本が束になって、ではなく、
「それぞれ」というところがミソです。
これから一本ずつが個人個人の能力も生かしつつ、
力をあわせて身体を支えるという
大プロジェクトが始まるのです。
それぞれの人(趾)格を、まずは認めてあげましょう。(???)


●膝を開かないように

サイトにも書いてありますが、ボッシーの膝は開きたがります。
サイトでは「足首が外へ流れる」ってことで書いてありますが、
これすなわち膝も外へ開いてってしまいやすい、ってことです。

膝は開きたがるけど、もちろん私が開きたくて開いてるんじゃあない。閉じようとすると、おのれにっくき、もとい、哀れヨレヨレでとてもじゃないけど頼るわけにはいかない親指の付け根に頼らざるを得ないから…

つまり、つま先立ち+膝を開かないようにというこの2点だけでもう、
つま先立ちの高さ(低さ)がたとえわずか1センチ程度だとしても、
ボッシーにとっては十分チャレンジングなトレーニングになっているわけです。


●お尻キュッ

そこに加えて、このお尻ポイント。
そんなにいろいろできるかあ〜〜!!(怒)
と投げ出すまえに。
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たぶん、ここでお尻キュッていうことの
意味がわからんよなー(苛)
と思う人が多いのではないでしょうか。
私もそう思ったので、ちょっと実験をしてみました。

まず、立ち準備態勢からかかとを上げなくてもいいです。
上げよっかな?くらいな気持ち体重を前に移したくらいのところで、止めてみます。
たとえフラフラしてそこらへんの壁やら机やらに
つかまりながらでもいいのです。その状態のまま、
お尻キュッとしたり、やめたり、を繰り返してみましょう。

なんとなく、「膝を開かないように」だけに気をつけるより、
膝や、指をはじめとする足指・足裏が少し楽に力を発揮できるような気がしませんか?

私は、するんです。
身体の中心軸がぶれなくなるのがいいのかな。
お尻キュッていうのは、詳しくはよくわからないけど、イメージとしては
身体中が「中心」とつながって、ほどよく引き締められる感じ
実際に引き締めてるのはおそらく「骨盤周り・お腹周り」の筋肉ってとこ?

自転車にくくりつけられた荷物がグズグズに崩れやすい状態なのと、
びしっと硬くまとまっているのと、
同じ力で動かそうとするにはどっちが動かしやすいか?というのと似てるかもしれません。

…てことで、
たしかにこの「お尻キュッ」も同時にやってみるといいようです。

つま先地域という小さい接地面の面積は変わらずとも、
身体の上のほうでの意識の仕方で、
同じ場所への負担のかかり方がけっこう違ってくるって感じです。


●前を見て、肩を下げる

最後にもう一つ、身体の上のほうで気をつけるといいこと。

お尻キュッ、と同時に、
まっすぐ前を向いて、肩下げるように気をつけてみると
5本の足趾とその付け根にかかる負担がすこーし、楽になると思います。
いや、楽になるっていうのとは違うかな。
むしろ趾にかかる力は増えるかもしれないのですけど、
グラグラが減るので、楽に鍛える事に集中できるようになる
とでもいいますか。
足元のエクササイズと思うとついつい下の足を見てしまいたくなるし、
鍛えている場所はじっと見つめるとよい、という話もあるので、一番いいのは
少し離れた前のほうに、足元(含め、できたら全身)が見える位置で
鏡があるといいですね。
ぜひ、お試しを。
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どこかにつかまってでも、
たとえかかとを上げるのは1センチくらいでも、
以上の意識を持ちながら少しずつ慣れていくうち、
ほれぼれするほどしっかりしたつま先立ちがきっとできるようになるはずです。ちなみに私は、
たまーに「すごくしっかり」できますが、
普段は「ちょっとしっかり、時々ぐらぐら」って感じです。

ああ…またまた、ちょっと、語り過ぎ。
反省。といいながら、追加…
呼吸は「上げるときにゆっくり吐く」!!!
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by dayathefrog | 2006-04-07 18:09 | 外反母趾物語 | Comments(7)


pantaya : 幼少時からカックン外反母趾ほか腰痛コリヒエ虚弱系だった。太極拳やボディワークで身体感覚を磨き足や全身の機能改善に励む。健康靴フィッティングアドバイザー・リフレクソロジスト・指鍼整体師。スタジオかえる主催。


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