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身体のなかの問題児

 先日くじいたと思った右足首、あとで痛くならなかったのならそれは「くじいた」ではなく「ひねった」ではないか?と家人に言われました。おお、なるほどそうなのか。まあ大事に至らずよかったよかった、などと思いながらも、あれから例の現場(歩道橋)を通るたびに、それ以外でも、歩いているとき・パソコンの前に座っているとき・立って人と喋っているとき…一日に何度となく、右足首に意識が行きます。

 それで、気が付いたことがあります。
 私はいつも、外反母趾のひどい左足のほうが右より弱い弱いと思って、左をしっかりさせることばかりに意識を向けていました。でも、今回の「ひねり」事件をきっかけに注意してみると、もしかしたら普段から右足首に力が入りすぎていたかもしれない!

 私の両足は、子供の頃からはっきりとした外反母趾でした。ある時、どうしても足がだるくなるので整形外科に行ったところ、医者はすぐに「ああ、外反母趾ですねえ」と。そこですぐに外反母趾治療を始めてもらえていたら…などと何十年後の今言ってもはじまらないのですけれど、とにかく話はススッとずれて、先生はおっしゃいました。

「おや? 以前ポリオか何かやったことがありますか?」
 付き添っていた母もびっくり。「いいえ…?」

 身体の左右のサイズの違いがあることはめずらしくないとは言いますが、私の足(この場合は「脚」かな)はお医者さん的に見ても「左右の太さがずいぶん違う」というんです。以来、我が家のなかでは「ポリオ」が流行語。「足がだるい〜(泣)」「ああ、だってポリオだからねぇ(笑)」。笑い事じゃないぞ!(怒怒怒怒怒)


 ということで医学的見地からのコメントまでもらってしまった「弱くてヒヨヒヨな」左足。「それにくらべたら丈夫でしっかりしている」と思われてきた右足が、じつはそうとう普段からストレスを抱えていたのかもしれない。今回の"ひねり事件"は、これに気が付くためのサインだったのかも。

 しかしこれってなにか、家族関係でもありそうな話じゃないか?
 できのいい姉(右足)と、なにかとみんなの心配のマトになる役回りだった妹(左足)。ところがある日とつぜん、お利口さんだったはずの姉に異変が…!(つづく)
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 そんなこんなで、ここへきて急に、左右どちらの足にもいっぱい愛をそそいであげなくちゃな、などと思ったわけです。そのような気持ちを胸に、今日は久しぶりに近くの庭園ですこし、太極導引の基本動作などしてみたりしました。とても気持ちがよくなりました。
by dayathefrog | 2005-10-29 01:15 | からだ・あたま・こころ | Comments(6)

鏡と呼吸

 最近よく通る、原宿(その日は渋谷)から千駄ヶ谷まで歩くルートをちょっと変えたら、ちょっと面白そうなインテリア雑貨屋があったので入ってみた。

 その店はどちらかというと照明や時計、鏡などが多く、こうして書いてみると家具より壁面に強いんだろうか? リビングに合う照明をもう何年越しで探しているので、しばらく照明ばかりをまじまじと見ていた。が、結局、そこからふと目を下ろしたところに並んでいた楕円形にカットされただけのシンプルな鏡(¥950+税)を2枚買った。

 一枚は玄関脇の小さいカウンター上の壁に。
 もう一枚はトイレの壁に。


 鏡があるとそれだけで、鏡がない時よりも少し呼吸が深くなる気がする。それをはっきり実感したのは、風呂場と隣り合った洗面所の大きな鏡が全部くもってしまった時。「ううっ・・・ここってこんなに狭かったの!?」と急に息苦しくなり、一瞬パニックだった。

 つまり、普段は鏡の向こう側に見えるもう一つの空間も含めて、広さとして感じているってこと・・・そんなことはインテリアの基本!重々承知!だったはず。なのに、いざそれを体験したら「ほんとだ〜」とびっくりしてしまったわけ。なんか、端から見たらきっと実験されたネズミのようでもあり。
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 でも、インテリア雑誌の「コーディネートの秘訣」とかで教わるよりも、文字通り"体感"できたといいますか。狭い=息苦しい=ほんとに息が苦しくなる、てのは意外な発見だったし、鏡にどれほどの効果があるかがよーくわかってよかったです。


 姿勢をチェックしたり、自分という人間の"それ以上でもそれ以下でもない実態"を見つめるという作業にも、鏡(とくに全身鏡)は役に立つと思うんだけど、空間の"錯覚"と同じく、何かここでも錯覚を起こしているとしたら・・・要注意だな!
by dayathefrog | 2005-10-25 17:33 | からだ・あたま・こころ | Comments(2)

太極導引をはじめて変わってきたこと6・その時なりで行こう

 気が付いたら前回ここに書いてからもうそろそろ1週間になろうとしてました。
 先週は「くじいた」と思った足が痛くなかったり、けっこう調子のいい日々だったのに、今週はどうも今イチ。また台風の影響とかの雨だったりと、天気のせいもあるのかな。昨日の"まだまだキャンペーン中・太極導引"の練習でも、動きの手応えは今ひとつでした。

 しかし、そんな時の心構えが少し変わってきたと思います。
「どうしよう、だめだな今日は」というネガティブモードがだんだん消えているんです。キャンペーンで基本の姿勢のとりかたを練習する時間がたっぷりあることと、この意識の変化は関係あるかもしれません。

 これは、広い意味では日常のどんな時でも"使える"ようになってきた感覚の変化でもあります。パフォーマンス性を高めること(高く飛ぶ、早く走る、上手にやる、たくさん描く、など)を目指すというより、その時の自分の状態を"効率的に使う"という感じ。この"状態"というのには、身体的なものだけでなく、心理状態も含まれます。

■自分のなかでの最高の状態

 私ごときといっしょにするのは大変おこがましいですが、一流といわれるスポーツやステージその他のパフォーマーの方々がよく口にされている「当日までのコンディションをうまく調整して、自分のなかでの最高のプレーができればと思ってます」のようなフレーズの意味が、ほんのちょびっとですが自分のこととしてもわかったような気がします。

 彼らはもちろんその照準合わせのほかに、記録を伸ばすだの上手にやるだのという練習や研究を重ねているわけですよね。ただ最近は特に、ひたすら根性で力をつけるべく「鉄下駄」とか「ブラックシューズ」(知ってる人いるかなあ)とかを履いてヘトヘトになる一方なことでもなく、筋肉が効率よく強く柔軟になる方法っていうのに沿って、そこそこの量で集中的にトレーニングするようになっていると、聞いたことがあります。

 加えて、メンタルトレーニング。イメージトレーニングといってもいいのかな。おそらく、「これだけ血を吐くほどの思いをしたんだから・・なにくそっ!」という方向よりも(まあそれも大事かもですけど)、もっとポジティブなイメージを持つ状態を練習しているんではなかろうか。どうしても人と競争するわけだけど、できるだけその場ではその時の自分自身のなかでの最高の状態を保とう、とするんでは。

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 ブラックシューズはあれはあれで、なんだか懐かしいですけどね。…って、私はべつに本気でそういうの履いたり血まみれ汗まみれになったわけではないし、第一この虚弱な足では、履いた片足を持ち上げることすらできまい。あ、でも今となっては超NGなウサギ跳びはやりました。外反ボッシーには最悪なコトでした。ああ無念。
by dayathefrog | 2005-10-19 07:55 | 太極導引・中国武術 | Comments(7)

太極導引をはじめてから変わってきたこと5・ころびかた

 じつは一昨日、右足首をくじいてしまいました。教室の練習に行くとき、いつも渡る歩道橋の最後の一歩を踏み下ろしたときです。地面と最後の段のところが、いかにも高さが合わなくてコンクリで埋めた、という感じにハンパになってはいるのです。でもこれまで何十回となくそこを通っているのに、こんなことは初めて。

 その瞬間、「あっ」と思って思わず身をかがめて右手を地面に付きました。1秒くらい遅れでとってつけたように「イタタタタ…」なんてセリフも出ましたが、<ころぶ=いたい>の状況反射とでもいうんだろうか? べつに痛い場所はなかったんです。手をついたのも補助的な感じだったし。

 c0023016_14193143.gif ちょうどそこを、お買い物用のカートを引っぱった50代くらいの女性が通りかかりました。その人の影を察知して「イタタ」が出たのかもしれないけれど…とにかく彼女は目の前で地べたに手をついた私に「あらあらあら〜。だいじょうぶ?ここ、段差になってるから!」と。手こそ差し出さなかったけれど(私もすぐ立ち上がっていたし)、いつもはただ自転車や人が黙々と通り過ぎるだけのこの場所で、初めて見ず知らずの人と会話をすることになりました。

 前置きが長くなりましたが、
 このことで、ひとつ「太極導引効果」を感じたのです。

■スローな練習は身体全体のリハビリかも

 教室に着いてから、すでにストレッチを始めていたyuehuaさんにこのことを話しました。「でも今は全然痛くはないんだ。そのうち腫れてくるかもわかんないけど…」するとすかさず、「もしかしてそれは、ひねった場所にとっさに体重をかけない、っていう反応ができたのでは?」それは太極導引効果では?という(さすがyuehuaさん!な)ご指摘。

 そういえば、そうだったのかも。
 太極導引では、いわゆる早押しのような俊敏性の訓練はぜんぜんやらないし、むしろにも言いましたが「スローモーション」ばかりです。その" 静けさ"のなかで実は忙しく個々の筋肉や関節の状態に意識を向ける練習をしているうちに、こうした不測の事態(おおげさだなぁ…(^_^;))における身のこなしができるようになっていたのかも。以前の一時期の私だったら、同じ状況で足首を痛めたうえに五十肩になっていてもおかしくなかっただろうし…。

■ケガの功名

 その日の練習も、また、キャンペーン中につきその翌日(昨日)も練習がありましたが、どちらも右足首で支障を感じることはほとんどなく、いつものようにやれました。それより右足首に神経をいきわたらせつつ動いていたことで、 却っていつもより身体全体を柔軟に使えていたかもしれません。「ケガの功名」ってたしかに、こういうアクシデントは何かのサイン、ということではあるのかも。



c0023016_1420696.gif そうそう。例の親切なカートの女性。
 お礼を言って歩き始めたら、彼女はその舗道上のすぐそこに停めてあった自転車に手をかけました。ああ、自転車で来ていたのか。え?でもカートは?…と思って見ていると、その誰かの自転車が少しはみ出て置かれていたのを直していたのでした。ああ、人にやさしい、街にやさしい、きっと地球にもやさしい人ですね。



  
by dayathefrog | 2005-10-13 13:44 | 太極導引・中国武術 | Comments(2)

外反母趾物語13・筋トレしよう!(1)

 外反母趾を自分で治すということに関して、最近また少し積極度を増しました。そこではじめたのは何かというと、じつはとても基本的なこと:足の筋トレ
 太極導引の陳先生
パーソナルトレーナーのゆうきさんからいろいろアドバイスをいただいて、ちょっとずつバージョンアップをしています。

 以前外反母趾物語5・足裏宇宙(2005-2-20)で書も書いたのですが、私のなかでの足の筋トレブームは数年前に初めて「足の腹筋」を教わって以来だから・・・もうかれこれ5〜6年にはなるでしょうか。

■遺伝的要素の強いボッシー

c0023016_7343853.gif 外反母趾を治すといえば、まず何もわからない段階で思い浮かぶのが「手術をすれば治るらしい」というアイデアでしょう。でも、私の場合はどうもそれだけでは根本的な解決にはならないらしい。そうわかったのは、外反母趾物語 1・ガリガリの足(2005-1-21)で登場した靴屋のオヤジさんの"診断"があったからでした。私の足は「遺伝的要素が強い外反母趾」だから、というんです。

 これが「遺伝の外反母趾」とつづまってしまうと、ちょっとニュアンスが変わって誤解を招きやすいのですけれど、正しくは「外反母趾になりやすい骨格や筋肉の質が遺伝している」という状態。生まれた時から外反母趾になっていることは、まずない(んですって)。


 子供の頃から外反母趾。だから、ヒールなんか履く前からなってた。
 第一、ヒールなんて今でもまともに履けやしないんだから、痛くて痛くて。
 お母さんも外反母趾。おじいちゃんもそうだった。
 そういえばお姉ちゃんも、あ、従兄弟(男)も!
 そういえば甲が薄いとよく言われる。
 足の指が長いと言われたこともある。


 などというのが、この真性ボッシーとでも言いたくなるような外反母趾タイプ。このタイプの足の人は(つまり私ですが)、一般に売られている靴ではたいてい甲の部分がゆるかったり、歩く時に反り返る足の指の付け根部分と靴の反り返りの位置がうまく合わなかったり、固くて合わない靴を履いているうちに足のほうが負けてしまうなどして、だんだん骨格が崩れて(いわゆる"足の3つのアーチ"がつぶれて)外反母趾になるらしいんです。

■やっぱり筋トレが必要!

 たとえ手術をしたとしても、手術後もこれらの条件を全部クリアした靴しか履かない!+筋トレをがんばる!というくらいの余程のケアをしないかぎり、このタイプの足はきっとまた外反母趾になってしまう。そんな靴を見つけるのはとっても難しいし、見つけて履いていても、足の使い方が悪ければ再発するかもしれない・・・。靴屋のオヤジ診断から数年後、足の専門医に行ってここまでわかり、そこで初めて私の筋トレブームに突入したのでした。この因果関係を知ったからこそ、当時の私にとっては「かなーりおっくうだけどやっぱやんないとダメなのかなあ…」となかなか直視できずにいた筋トレに、やっと正面から向き合うことができたわけです。

■ボッシーが増えている!

 ところで最近私の身近な女性のなかで、私ほどのボッシータイプではないはずなのに年とともに外反母趾気味になる人が増えているようです。加齢とともに"なりがち"だとはいいますが、先日マスメディアでも報道されていたように、中学生ですでに外反母趾になっている子供たちも増えているとか。(私の場合、10歳の時にはすでにひどくなってましたけど!)

 ということは足の筋トレって、よっぽど足が頑丈でない限りすべての人にとって必要なことかも!? 身体全体の姿勢の改善にもコアトレーニング(体幹筋肉を鍛える)が必要なように、足にもそういうのがあるんじゃないか?

 なんとなく、とっても、そういう気がしています。
 
 次回は、私のなかでバージョンアップした「足の筋トレ」について書いてみます。
by dayathefrog | 2005-10-09 08:31 | 外反母趾物語 | Comments(2)

タバコについて・再

 一昨日の「タバコのけむり」にコメントをいただいたkanbe-48さんは、禁煙が命を落としかねない問題とのこと。ああ、それくらいの人もいるんだな〜と思っていたら、同じくこれを読んだ友人から、じつは言っていなかったけど自分は喫煙者ですという告白がありました。喫煙があんなに嫌がられているなんて・・・と彼女をちょっと悲しい気持ちにさせてしまったらしい。ありゃりゃそんなつもりは・・・ちょっとビックリしてしまいました。

 自分もかつて喫煙していたから、吸いたい気持ちはほんとにわかる。でも喫煙者が「ああ、うまい」と思っているすぐ横で、「うえ、まずい」と困る人もいるってことがある、を言いたかっただけです。 喫煙者が嫌いなんじゃない。 私がそこで困ったのは至近距離のけむり(文字通り四方から流れてくる、しかも食事中の)。そういう場に飛び込んだ自分の失敗。という主旨で書いたつもり・・・だったんだけど・・・

 で、すこし考えたのですが。

 そんなつもりは全然なくても、なーんか感じ悪いなあってほどに嫌煙権を振りかざしていることになるってことが、あるかもな。(家人に対しては、たぶん…完全に振りかざしているかな、とちょっと反省)

 実際に、周囲のタバコ状況によっては吐き気までしてくることがあるんです。アレルギーと似たようなことかな。と、こんな内容を言うそのタイミングと言い方で、自分の状況(と要望)を伝えているだけのつもりでも、相手を攻撃しているみたいに聞こえてしまいやすい。これも、ある種「人に迷惑」かも。

 隣で「うまいうまい」と食べているのと同じものを自分が食べた瞬間「うえ、まずっ!!こんなのうまいなんて信じられない!」と大声をあげたら。・・・冗談でいうことはあるけどね。でもこれ、異文化間ではありがちな感覚。発展すればりっぱに人種差別につながりかねない。

 お店の喫煙状況の事前確認同様、これもちょっと気をつけなくてはと思いました。
by dayathefrog | 2005-10-05 17:56 | からだ・あたま・こころ | Comments(0)

たばこのけむり

 出かけた帰り、夜になったので丼めし屋に入って「まぐろかつどん」というのを初めて食べてみることに。とんかつは大好物だけど、ちょっと「とん」ていう元気はないなあという状態だったので、まぐろかつっていうのが楽しみ。

 ご飯どきのピークを過ぎていたので比較的空いていて、左右が空席でのんびり味わえる・・・はずが、、、食べ始めてから少しして、私の左右に二人組が座りました。

 はまってみると隣との距離は至近。
 それはまあいいとして、一瞬食べているまぐろかつが喉に詰まるかと思うほどドッキリしたのは、両側の人たちが両方とも(つまり4人とも)タバコを取り出したとき!!

 そ、そうか。
 丼めし屋もチェーン店なら最近禁煙のところも多いけど
 ふつうの店はそうだったんだっけ〜〜(大泣き)・・・

 思わずなりふり構わずかっ込み開始。
 漂うけむりをあからさまによけるべく上半身をあちこち揺らし、こんな時にも「骨盤からうごかす・どんぶりを持つ手によけいな力を入れない」などと意識する自分をすこし褒めつつ・・・
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 世の中、禁煙・分煙がすすんでいると安心しすぎてました。
 そういう自分自身、かつては喫煙者だったことをけして忘れてはいませんが、いざ自分が吸わなくなってみると、ひとのけむりを吸い込みながらご飯を食べるなんてことが、なんであっていいものか!とパニックになりそうになりました。

 せっかくのお初な「まぐろかつどん」の味がパニック(とけむり)でよくわからなくなってしまったことが悔やまれますが、ちょっと自衛センサーが鈍くなっていた自分にも原因があるな、とは思います。喫茶店だったら、必ずそこのへんは入る前にチェックするし。 こんどからもっと気をつけよう。

 まあこんなことひとつとっても、自分には気持ちのいいことが他人には吐き気がするほどイヤな場合があるというのの(またはその逆の)、すごくわかりやすい体験ではあります。
by dayathefrog | 2005-10-03 01:13 | からだ・あたま・こころ | Comments(4)


pantaya : 幼少時からカックン外反母趾ほか腰痛コリヒエ虚弱系だった。太極拳やボディワークで身体感覚を磨き、足や全身の機能改善に励む。現在は足から元気になる体操教室「かえる倶楽部」などを開催する『スタジオかえる』主催。健康靴シューフィッター・リフレクソロジスト・指鍼整体師・イラストレーター。


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