人気ブログランキング |

<   2008年 08月 ( 3 )   > この月の画像一覧

伝えるべきを伝える、やるべきをやる

先週はマラソンで外反母趾が急にクローズアップされたことに思わず熱くなり、長々と書きすぎました。読み返してみて、なんとまとまりのないことか。ちょっと反省してます・・・


熱くなったのは外反母趾が注目されてというのより、土佐礼子選手と同じボッシーな私にとってはあまりに生々しい痛みが、テレビの向こうのお姿から伝わってきたことが原因かもしれません。靴屋の店頭でもときどき熱くなっている自分。

「(こんなりっぱなボッシーで、もう足だけじゃなくて腰も痛いんだったら、この靴じゃダメなんだけどってばっ!!!!)」のようなお客様のケース。こんな場合、私の脳ミソは冷静な説得をしなくちゃなと思いつつも、どうやら別のどこかにあるらしい痛み記憶センサーみたいなところがズキズキしてきちゃうみたいなのです。

c0023016_292075.gif熱くなりすぎずに「伝えるべきことをきちんと伝える」っていうのが理想なんだけど。
難しいです。



さて、熱く燃えたぎるスポーツの祭典・オリンピックが終わりました。スポーツ観戦好きではありますが、今回は外での仕事の日も増えたからか、べったり家にいた以前にくらべると "熱い" 観戦ではなかったかもしれません。 とはいいつつも、散発的に、いろいろ見ました。

特にどの種目の何が、というのより、全体的に見ていて面白かったのが、やっぱり身体の使い方と、意識の持っていき方。男子体操の足先への神経が行き届いたあの感じ、意識が届いてるんであって力が届いてるわけではない。ちょっとした小さな力みでバランスが崩れる。そして、ここ一番決めないと!という緊張の瞬間に、力みのない演技ができることの凄さ。

もちろん、みんなを裸足にして足を見てみたい!って思うことも数知れず。きっと「この足にしてあのパフォーマンスありきだったのか!!」って感動するだろうと思います。

c0023016_2102229.gifc0023016_211077.gifc0023016_2113433.gif






熱くなりすぎた前回も少し触れたことですが

この足にしてあのパフォーマンス、ということは、この足だからこそ耐えられたあのトレーニング、ということでもあるのであって、どんな足でもこのトレーニング!というやり方ではまずい場合が多々あると思います。オリンピックで勝つためならば、と、多少どころか多大なムリをしてのトレーニングは「ふつー」な世界なのかもしれませんが、大舞台で力を発揮するためにこそ、ダメにならないコンディション作りがより徹底されたらいいなあと・・・ヨワヨワな足の私はつくづく思いました。


それから毎度のことですが「メダル」について。マスコミは、もうすこし「メダル数え」を控えてくださらないものでしょうか。メダルがなければナッシングみたいな価値観が悲しいです。

c0023016_2125996.gifメダル(結果)はどうでもいいんだけど、自分がやっていることに対しての集中力(モチベーション)をキープして、ちゃんと全力で誠意をもってやれたかどうか。それは自分がいちばん知っている。晴れ晴れしい結果とは言えなかった順位の選手でも、自分が「やれた!」と思っているときの晴れ晴れしい表情を見られるのが楽しいです。
by dayathefrog | 2008-08-25 02:14 | からだ・あたま・こころ | Comments(4)

外反母趾者からみた土佐礼子選手リタイア事件

このあいだからちょっと気になっていたマラソンの土佐礼子選手の外反母趾報道。練習が思うようにできなかったということだったが、昨日のレースには痛み止めの薬を使って出場するも、残念ながら途中棄権ということになった。

このニュースを受けてか、じつは、昨日からこのブログへのアクセス数がとつぜんすごい数に跳ね上がった。このことで外反母趾への注目度が上がっているらしい。

土佐選手には大変申し訳ないのだけど、そのことは外反母趾者としてはありがたく思ってしまっていると同時に、お願いだからこの際できるだけ「正しい知識」が広まってほしいとも願っている。

・・・というわけで、今回はいつになくマジメな内容です。



●外反母趾と開帳足

最初に不調のニュースを知った時、ちゃんと外反母趾対策のインソール調整とかテーピングとかしてるのかなあとちょっと心配していた。でもオリンピックの代表だし、優秀な専門スタッフもいることでしょう。まさか痛み止めだけであとは何も手を打っていなかったとも思わないんだけど、でも、、、どうだったんだろうか。

リタイア後、ご主人によって救急車に担ぎ込まれる土佐選手の、素足の足もとがテレビに映った。すでに靴下は脱ぎ(そもそも履いていたのか?)、テーピングやサポーターの影はなく。靴の中は未確認。趾が長めで、わりとしっかりと進行しているボッシーな姿。体重が乗っていない状態での足裏は、りっぱな開帳足(横アーチ低下)と見受けられた。

横アーチが低下しきってしまった「開帳足」は、外反母趾や内反小趾などユビが閉じていってだんだんユビで踏みしめる力が弱まってしまう原因になると言われているが、あるいは逆に、ユビで踏みしめる力が弱くなることから開帳足になるともいえるのではないかと私は経験上思っている。

開帳足になっていない元気足な人でも、走る途中で横アーチ部分に体重×○倍の重みがかかればそれだけ横アーチが低下する瞬間は出てくる。だが、それぞれのユビがちゃんと放射状に(=足本来の形に)広がりながら踏みしめることができていれば、蹴り出した後の横アーチは自然に戻る


●蹴り出したくなくなる

16キロを過ぎたあたりから走りがちょっとおかしくなった、という土佐選手の姿をテレビ画面で見て、私は自分の高校時代のことを思い出した。

当時所属していたバドミントン部でよくランニングをした。たいした距離ではなかったけれど、私なりにできるだけ「もつように」走ろうと心がけた。その結果、痛くなりやすい外反ボッシーになっている部分を含む前足部で蹴り出す力をセーブするようになった。具体的には、どっちかというと「爪先より踵で」「内側よりも外側で」走る感覚。見た目にもいかにも「蹴り出せていないな」というフォームになっていたと思う。今回も調子を崩した後の土佐選手は、そういう感じ(もちろん私の場合とはあまりにレベルが違いますが、それはあえて置いといて)

前足部で蹴り出すとボッシー部分も痛くなりやすいし、それだけでなく、土佐選手が今回激痛を感じたという第2趾の付け根を含む、趾の付け根の並んだ "横アーチ" 部分が全体に「できれば踏まれたくない」という感じになる。蹴れないどころではなく、踏みたくもないくらいなのだ。


●ボッシー部分以外への疲労の蓄積

土佐選手は以前から外反母趾には悩まされていたということである。今日テレビ画面で垣間見た足の様子からも、かなりの「角度(≒歴史)」をお持ちであることはわかった。いつもは左足の痛みがあるそうで、どこという場所まではわからないが疲労骨折も経験しているということだった。ここでまた私は自分の(比較にならないレベルなのは重々承知の)体験から思い当たることがあるのだ。

母趾の角度が曲がってきて(ねじれてきて)しまうと、当然、見ため的にも第2趾以降のほかの趾が圧迫されてくる。角度で圧迫されるだけでなく、本来ならまっすぐの母趾でしっかりと吸収すべき地面からの衝撃が、母趾がねじれてしまったことで、ほかの趾のほうへ負担となってかかってしまうのだ。言い換えると、母趾の腹から母趾球をとおって足首・膝・股関節へととおるべき「身体の軸」の大事な "出発点" が機能不全になってしまうので、しかたなく母趾近くの他の部位が、なんとか代わりを務めようと(ねじれながら)頑張ることになってしまう。

そのねじれながらの衝撃を受け続けることで、ほかの趾の付け根や甲の中程あたりのホネが「疲労骨折」をしてしまうこともある、という話。私の場合、その疲労骨折をしていたかどうかの確認まではしていないのだけど、そうだったとしてもおかしくないなという経験がいくつかある。

子供のころ短距離走を全速力で1〜2本走ったあと、3本目くらいからは左足甲あたりが「カクカク」して蹴り出せなくなっていたこと。その後整形外科に行って診てもらった時、左足甲を上から押さえられて「押し返して」と言われ頑張ってみるも、右にくらべほとんど押し返す力がなかったらしいこと。私としては全力を出しているのに「ちゃんと力入れてみて」と言われた。もちろんレントゲンは撮ってもらい「ホネには異常なし」ということだったのだが、最近整形外科ドクターの講座で聞いた話では、こういう微妙な骨折はすぐに "写真" で確認できない場合もあるらしい。だが古い骨折の痕跡を、今ならMRIか何かで確認できるという話も聞いたので、いつかそれをやってみたいと思っている。


●ねじれていることに、まず気づくことが大事
●軸をとおす感覚は太極拳で発見


いつになく長い内容になってしまってるけど、とにかくこのついでに書いておこう。
私がずっとボッシーオタクとなりながらも外反母趾改善の対策の数々に燃えているのは、ただただ「見ためのまっすぐ」だけを手に入れたいからではない。"軸" を母趾の先からまっすぐ通したいのだ。たとえ母趾のつけねがちょっとでっぱったままでも、かまわない。軸がちゃんととおせれば。足に体重が乗ったとき、母趾の先まで力を(手の親指のように)入れることができればいいのだ。

ところが、この軸をとおすということは、見ためをまっすぐにしようとするよりもかなり難しい。なぜならば、まず眼には見えない軸というものがどういうものなのか、とってもわかりにくいからだ。

振り返ってみれば、ほとんど一生、物心ついて以来、軸をまっすぐ通せたことがなかった私。まったく未知の「軸」の存在に気づくきっかけがあったことが奇跡のようなものだ。これは眼からウロコのコンフォート靴屋さん初体験でも、ここまでの気づきには至らなかった。軸のことに気づいたのは、太極拳を続けてきたからである。

アレクサンダーテクニックなどでも普段の身体全体の動作中や静止姿勢での「むだな力み」とか「偏り」「ねじれ」などに気づかされることが多かった。普段の姿勢を気を付ける、という意識には目覚めたが、意識外の部分ではまだまだだったと思うし、「軸」の感覚までにはまだまだ遠かった。その後、太極拳独得な動きができるようになるのが楽しくてたまたま何年か続けてきた太極導引的な身体へのアプローチのなかで、自分はなにか普段の「立ち方」からして大きく違っていたのではと思うきっかけがいろいろ出てきたのだった。

そこに気づき始めると、普段の姿勢、座っているとき、歩く時、走り出す時・・・すべての状態にこの感覚が応用されるようになった。「軸」をとおすには、母趾が「まっすぐ使える」状態であることがいかに大切かがわかってきた。この母趾からの軸が最初にねじれたままでいると、膝に負担がかかったり、股関節を固めてしまったりということになる(=腰痛になりやすい)。肩も凝りやすくなり、首がバキバキということにも。私の場合はこれに加えて歯のかみ合わせも関係があったのだけど。


●ボッシーになっちゃうケース・凡人、天才、アスリート型
●ボッシー対策や改善ケアは、程度やタイプによりいろいろ

ただ、母趾だけでなく足のユビは全部「動かせないよ」っていう人もけっこういる。そういう状態になるのは年季の入った天才型ボッシーである私のような人だけかと思っていたら、そうじゃない。ボッシー養成サンダルのようなもの(=世の中のほとんどの靴!)を履いていればなりやすいし、そうやってだんだん歩き方が変わってしまった人は、「まともな靴」を履いていてもユビをあまり使えなくなってしまっていて、よほど意識を変えないかぎり、ボッシーへの道をひた進むことになってしまう。

今回の土佐選手のようなトップアスリートの場合は、ちょっと違うんだろうと思う。私のような虚弱体の場合は、たった500メートル程度をゆるゆる走っただけでも、すぐに「筋肉が負けて」→「アーチが落ちて」ということになるようなのだけど、ボッシーになりやすい原因のひとつに「激しい運動を繰り返す」というのもあるのだ。

ユビを踏みしめるパワーのエンジン部分(筋肉)は足底部から踵くるぶし周りをとおってふくらはぎ辺りにあるらしいのだけど、あれだけのりっぱな(惚れ惚れするほどの)ふくらはぎを持った人たちがこのようなことになってしまうというのは、それだけ激しい衝撃を受け続けての結果(筋肉が疲れてしまって、衝撃に負けたってこと)だと思うし、りっぱなふくらはぎ族は、母趾のまがりがあっても、けっこう踏みしめる力は残っていたりするんじゃないかと思う。


改善あるいは悪化防止対策としては、トップアスリートのような「肉体は頑丈だけど酷使したため」の場合と、私のような「そもそも条件的になりやすい」場合で、サポートの仕方が違ってくるはず。たとえば私の場合は子供の頃からのカクカクがあるので、すでに「負け」ている場所がそこここに存在する。だから、リハビリ=トレーニング。私にとっての強化トレーニングは、足の構造体が崩れてしまわないよう、アーチサポート態勢を整えたうえでのリハビリ。

トップアスリートの場合の実情はわからないが、やはりどんなに強靱な肉体でも、身体のキャパにムリを強いてボッシーをみすみす進行させてしまうことのないような、程度や体質に合ったリハビリ(トレーニング、ケア)もしていくことが大切なのではないかと思う。その程度の見極めが、難しいところではあろうが。


●現場で学べる・伝えられる
●ナマの外反母趾者としての特権(?)活用


リフレクソロジーや健康靴販売などの現場では、かつての自分のように、ボッシー害に見舞われてはいるが実態把握ができておらず暗中模索状態の方に巡り会うことが多い。たくさんの足に触れながら施術や靴のフィッティングをする中で、私にできるかぎりでのアドバイスもさせていただいている。

また現場だからこそ学べる多くのことがあり、自分自身のボッシーをより改善させる助けにもなると感じている。これからも、できるだけ多くの方々にできるだけ多くのアドバイスやサポートをさせていっていただきたいと思っているが、私の現役ボッシー試行錯誤経験はこれにかなり役立っていると思う。

今回のような事件がきっかけとなり、正確なボッシー関連情報がさらに広く伝わるようになることを心から願うと同時に、土佐選手も一日も早く痛みから解放されることを願っている。



参考:外反母趾対策シューズにはしていたようですが・・・
土佐に思わぬ敵!?外反母趾 - 北京オリンピック 陸上 : nikkansports.com
デイリースポーツonline/土佐礼子 つらすぎる棄権…病院直行/スポーツ

by dayathefrog | 2008-08-18 06:41 | 新・外反母趾物語 | Comments(9)

寝込みながらもアーチサポート

熱は下がったものの、この凄まじい暑さにあえいでいます。あえぎながらもやはり、やり過ごす「適度な力の抜き方」が少しは身に付いたのか、さほどめだったダメージには至らずに何とか仕事もしています。


c0023016_23463941.jpgこのあいだ高熱を出して寝込んだとき、やはり足のユビを含む前足部の踏み返しがよわくなるのを感じました。もともとがそこが人より弱いわけですが、寝ていてちょっと寝返りを打とうと膝を立てる際などに、その「弱化」を感じるわけです。ふとんの上に足裏がぺたっとつけなくて、する〜っと奥へすべってしまう感じ。

寝続けて腰(骨盤後ろ中央=仙骨あたり)を圧迫し続けることと関係あるんだかどうだか?  腰が先か足が先かはわかりませんが、やはり寝込んでしまうことでの足の弱化はある程度しかたがないのだと思います。だって寝ていればどうしたって、いつもは全体重をかけられることで力を発揮している足の「仕事」が極端に減るわけですから。

c0023016_23472128.jpgとにかくこの「する〜っ」が続くといずれ腰痛を招くのは、何度も何度も経験済み。なので、寝ていながらもできるだけ足のグリップ力(足の腹筋力)を保てるように何かしらの動きを(あるいは "意識" するだけでも)心がけてみました。たとえばグーパーをしてみたり、足首(くるぶし)まわし。仰向けカエルポーズになって足裏同士お互いに押し合ってみたり、足裏をがんばってぺったりつけて、少しお尻を浮かすとか(たとえお尻は浮かずとも、気持ちだけでも!)。

c0023016_23474818.jpg


c0023016_23493717.jpgあまりにするするすべってしまう時。グリップ力強化だけにがんばるより、いっそシーツの上に、すべりにくいタオルなどを敷くという手もあります。タオル一枚だけではまだすべってしまうなら、タオルを横長に折りたたんで堤防のようにしてみる。その上に足裏のウエストあたりをひっかけられるように。いってみればこれも一種の「アーチサポート」なんですね。

実態としては、わざわざ堤防を築くまでもなく「なんとなくいつのまにかタオルケットを足のほうへたぐり寄せて踏んでいた」ということになっていることもあります。ついでにタオルケットの端っこのほうを拇趾と他のユビで掴んでみたり。


2年以上まえに父が脊椎の手術入院をした時にも同じようなことをしました。そもそも腰が曲がって仰向けに寝るのが大変だったところへ、腰椎の圧迫骨折のための痛みもあり、脚をつたって足ユビまで至る運動能力が著しく低下していた状態でした。寝ている姿勢での足の位置が安定しないと、腰により負担がかかってしまいます。タオルや堤防の「かたち」はどうあれ、要は寝ながらもなんとかして足を「つかう」ようにするのが目的です。
by dayathefrog | 2008-08-04 23:54 | 体操・ストレッチ | Comments(6)


pantaya : 幼少時からカックン外反母趾ほか腰痛コリヒエ虚弱系だった。太極拳やボディワークで身体感覚を磨き、足や全身の機能改善に励む。現在は足から元気になる体操教室「かえる倶楽部」などを開催する『スタジオかえる』主催。健康靴シューフィッター・リフレクソロジスト・指鍼整体師・イラストレーター。


by pantaya_2

プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

カテゴリ

profile
リンク(準備中)
index_カテゴリ別もくじ
・・・
からだ・あたま・こころ
太極導引・中国武術
外反母趾物語
新・外反母趾物語
外反母趾対策
体操・ストレッチ
映画・本・スポーツetc.
いつものここ
ミドリ
健康グッズ・服装ファッション
フットケア

近況・ひとこと・etc.
カエル

最新の記事

ミドリ日記:夏の落ち葉、夏の..
at 2019-07-11 22:03
いつものここ、空とツツジ
at 2019-05-14 12:02
折りたたみチャリ始めました
at 2019-03-28 06:48
窓際の影シリーズ:01
at 2019-01-11 20:20
ほっと一息、カトレアかな?
at 2018-12-31 11:52

以前の記事

2019年 07月
2019年 05月
2019年 03月
2019年 01月
2018年 12月
more...

リンク

スタジオかえるHP 私pantayaが「足から元気に」をモットーにセッションをしています。毎月の『かえる倶楽部』の情報など随時更新中。

松静自然 -太極拳導引が教えてくれるもの 太極拳導引仲間yuehuaさんのブログ。奥が深いです。

たくカジ!!日記  太極拳導引クラスのダンディな先輩タクサンのブログ。

こころとからだに
Namiki Herb Garden

ハーブのサイト。こころとからだにやさしくて美味しいお茶や基礎化粧品も買えます。

朋昌会 10年以上続けている太極拳導引の会。主に高井戸で毎週土曜日の朝、中医師でもある陳老師から教わっています。常時会員募集中。

ねむの木便り ~新宿御苑より愛をこめて~ リフレクソロジーとアロママッサージのお店「ねむの木」のtake。さんのブログ。

アレクサンダー・テクニーク(アレクサンダー・テクニック)玉川学園教室/千石教室
アレクサンダーテクニーク教師ゆりこさんのサイト。

あれもやりたいこれもやりたい 大泉学園にある「てあて整体院」院長・あら木先生のブログ。ダンス歴28年。アレクサンダーテクニーク教師でもあります。

全国手作り布ぞうりの会 私が草履にはまるきっかけとなった"はまやん"師匠のサイト。

アスケル東京 インソールの専門店。私はずっと愛用中。作成後もインソールだけでなく足のバランス調整もして下さいます。アスケルクラブニュースでいろんな情報も見られます。

駒沢公園トレーニングジムでダイエット・パーソナルトレーニング トレーナー安藤宏行のブログ

パーソナルトレーナー望月ゆうきのおすすめストレッチカエルも登場します。HPもあります。(現在休止中)

pantaya_sketch/memo
pantayaのスケッチブログ。


■スパム的TBが多いため、トラックバック機能はoffにさせていただいています。ご了承ください。

ブログパーツ

お気に入りブログ

pantaya_sket...
ふたたびぽっちり日記
SOMETHING ELSE
voici voila
linetherapy
ココロとカラダの学びの場

タグ

最新のコメント

> 朔子さん 同じよう..
by dayathefrog at 15:04
とてもとても有難い記事で..
by 朔子 at 11:02
タクサン、そうなんだ!会..
by dayathefrog at 21:56
「久米宏ラジオなんですけ..
by タクサン at 18:37
mitsumameさんは..
by dayathefrog at 23:00
新しいMacいいですね。..
by mitsumame333 at 11:33
Airではないほうの13..
by dayathefrog at 09:28
MacBook Proの..
by タクサン at 07:49

検索

ブログジャンル

健康・医療
美容・健康

画像一覧